【2025シーズン開幕】S/Jリーグ(SJリーグ)の視聴方法を紹介!おすすめの配信サービスや試合日程を徹底解説

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2025-26シーズンのS/Jリーグがいよいよ開幕します。

日本最高峰の実業団バドミントンリーグとして、全国各地で熱戦が繰り広げられる本大会。

本記事では、おすすめの視聴方法・試合日程・チーム情報などをわかりやすく紹介します。

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S/Jリーグ(SJリーグ)の視聴方法

J SPORTSオンデマンド

J SPORTSオンデマンドでは、S/Jリーグを配信します。

J SPORTSオンデマンドの料金プラン

J SPORTSオンデマンドには、総合パックとジャンルパックという2つのプランがあります。

総合パックとは、J SPORTSオンデマンドで配信されているすべてのスポーツを視聴することができるプランで、月額料金は2,980円(税込)です。

ジャンルパックとは、J SPORTSオンデマンドで配信されている特定のスポーツを視聴できるプランで、月額料金は2,580円(税込)です。

特定のスポーツのみを見たい場合は、ジャンルパックの購入がおすすめです。

25歳以下なら全パック半額!

13歳から25歳までの方限定で、総合パックとジャンルパックが半額で利用できます。

つまり、総合パックは1,490円(税込)ジャンルパックは1,290円(税込)で利用することが可能です。

また、9カ月分の料金で12カ月視聴できる「総合年間パック」は年額26,820円(税込)です。

J SPORTSオンデマンドの登録方法

J SPORTSオンデマンドの登録方法を紹介します。

1.J SPORTSオンデマンドのサイトにアクセスする

2.「ご購入はこちら」をクリックする

3.登録したいパックを選んで「購入する」をクリックする

4.J SPORTS IDの新規登録・既にお持ちの方はログインする

5.IDの登録が完了したら、支払い方法を選んで購入完了

6.視聴開始

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J SPORTSチャンネル(Amazon)

amazon J SPORTS チャンネル

Amazonプライムビデオ内のJ SPORTSチャンネルでは、S/Jリーグを配信します。

J SPORTSチャンネルの料金

J SPORTSチャンネルの月額料金は、2,840円(税込)す。

さらに、プライム会員の月額600円(税込)も追加でかかるので、月額料金は3,440円(税込)となります。

初回登録で5日間無料トライアル

Amazon プライムビデオのJ SPORTSチャンネルに登録すると、5日間の無料体験が適用されます。

無料期間中に解約しても、解約金などは一切発生しません。

さらに、Amazon プライムビデオでは、新規登録者向けに30日間の無料トライアル期間も提供されています。

これらのトライアルを両方利用したことがない方は、最大5日間の間、無料でJ SPORTSチャンネルを利用することができます。

J SPORTSオンデマンドの利用を検討している方は、Amazon プライムビデオ経由での登録をおすすめします。

J SPORTSチャンネル(Amazon Prime)の登録手順

J SPORTSチャンネルの登録方法を紹介します。

Amazonが提供しているサービスのため、登録はAmazonから行う必要があります。

1.J SPORTSチャンネルのサイトにアクセスする

2.「詳細を見る」をクリックする

3.「今すぐ登録」をクリックする

4.必要な情報を入力し「この内容で登録する」をクリックする

\ Amazonユーザーにおすすめ!/

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J SPORTS

スマホやタブレットだと見にくいという方は、テレビの大画面で観られるJ SPORTSに登録するという選択もあります。

スカパー!やJ:COMから加入でき、特典や料金も異なるので気になる方は公式サイトをご確認ください。

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S/Jリーグ(SJリーグ)の試合日程

2025-26シーズンのS/Jリーグは、11月1日の東京大会を皮切りに全国各地で開催されます。

全11日間にわたり、各地域で熱戦が繰り広げられ、最終戦「Top4」は2月28日・3月1日に神奈川県・横浜市で実施されます。

日本トップクラスの実業団チームが覇権を争う注目のシリーズです。

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日程大会名開催地
11月23日(日)第3日 秋田大会秋田県
11月29日(土)第4日 一宮大会愛知県
11月30日(日)第5日 一宮大会愛知県
12月6日(土)第6日 高岡大会/岐阜大会富山県・岐阜県
12月7日(日)第7日 横浜大会神奈川県
12月14日(日)第8日 金沢大会/鳥取大会石川県・鳥取県
1月18日(日)第9日 草加大会/出雲大会埼玉県・島根県
1月25日(日)第10日 仙台大会宮城県
2月1日(日)第11日 京都大会/熊本大会京都府・熊本県
2月28日(土)・3月1日(日)Top4(ファイナル)横浜大会神奈川県

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S/Jリーグ(SJリーグ)のチーム一覧

2025-2026シーズンのS/Jリーグは、男子・女子ともに激戦必至のラインナップとなっています。

男子はトナミ運輸が昨季王座奪還を果たし、BIPROGYや日立情報通信エンジニアリングなど強豪が続きます。

女子は昨シーズンJブロックを全勝で突破した再春館製薬所や、ヨネックス、BIPROGYが上位を争う展開が予想されます。

各チームが全国各地で頂点を目指す、見どころ満載のシーズンです。

◆男子チーム一覧(2025-2026シーズン)

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ブロックチーム名備考
Sブロックトナミ運輸昨季王者、TOP4制覇
NTT東日本昨季3位、安定した強さ
ジェイテクトStingers23年優勝、再起を狙う
コンサドーレ北海道代表、粘り強さが持ち味
三菱自動車京都関西の伝統チーム
大同特殊鋼東海の実力派クラブ
JブロックBIPROGY昨季2位、攻守のバランス◎
日立情報通信エンジニアリング昨季3位、守備に定評
豊田通商若手主体で勢いあり
金沢学院クラブ北陸の期待株
東海興業地域密着型チーム
丸杉スティーラーズ組織力に定評あり

◆女子チーム一覧(2025-2026シーズン)

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ブロックチーム名備考
Sブロック再春館製薬所昨季全勝優勝、圧倒的強さ
岐阜Bluvic昨季TOP4入り
ACT SAIKYO山口県の強豪
北都銀行東北代表、堅実な戦いぶり
広島ガス中国地方の注目チーム
NTT東日本安定した戦力と層の厚さ
Jブロックヨネックス昨季2位、選手層が豊富
BIPROGY攻撃的なプレースタイル
レゾナック若手育成に力を入れる
七十七銀行宮城の名門チーム
山陰合同銀行中国ブロックの注目株
Cheerful鳥取地元密着型で人気上昇中

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S/Jリーグ(SJリーグ)の基本情報

S/Jリーグは、日本の社会人バドミントンチームが競う国内最高峰の団体リーグです。

男女それぞれ全国のトップチームが参加し、チーム一丸となって勝利を目指します。

競技力向上と競技の普及を目的に開催され、毎年白熱した戦いが繰り広げられています。

S/Jリーグとは?

S/Jリーグは、1979年に始まった「日本リーグ」を前身とする社会人バドミントンのトップリーグです。

2016年に名称を「S/Jリーグ」に改称し、より多くのファンに愛されるリーグを目指して誕生しました。

「S」は“スマッシュ・スピード・シャトル”を、「J」は“JAPAN”を表しています。

S/Jリーグの仕組み

S/Jリーグは男女各12チームが参加し、6チームずつ「Sブロック」と「Jブロック」に分かれて総当たり戦を行います。

各試合は「ダブルス1試合・シングルス1試合・ダブルス1試合」の団体戦形式で、2勝先取で勝敗が決まります。

リーグ戦上位2チームが「TOP4トーナメント」に進出し、総合優勝を争います。

また、下位チームは順位決定戦に臨みます。

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S/Jリーグ(SJリーグ)に関するよくある質問

S/Jリーグについて、名前の由来や注目チームなど、ファンからよく寄せられる質問をわかりやすく解説します。

リーグの背景や強豪チームを知ることで、試合観戦がさらに楽しめます。

S/Jリーグの名前の由来は?

S/Jリーグの名称は、全国のファンから集まった5442件の公募の中から選ばれました。

「スマッシュ」「スピード」「シャトル」に共通する頭文字「S」と、「JAPAN」を意味する「J」を組み合わせ、スラッシュ「/」にはスピード感を表現する意味があります。

S/Jリーグで注目のチームは?

男子では、国内トップの実力を誇るトナミ運輸が優勝候補として注目されています。

追うのはNTT東日本やBIPROGYといった強豪。

女子は再春館製薬所やBIPROGY、北都銀行が毎年優勝争いを繰り広げています。

実力伯仲で、今季も激戦が予想されます。

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性別チーム名特徴
男子トナミ運輸圧倒的戦力の昨年優勝チーム
男子NTT東日本桃田賢斗ら実力者が在籍
男子BIPROGYダブルス強豪、優勝候補常連
女子再春館製薬所山口茜を中心に攻守に安定
女子BIPROGY経験豊富な代表クラスが多数
女子北都銀行若手成長で初優勝を狙う

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まとめ|S/Jリーグ(SJリーグ)の視聴はJ SPORTSオンデマンドがおすすめ!

S/Jリーグの全試合を視聴するなら、J SPORTSオンデマンドがおすすめです。

ライブ配信はもちろん、見逃し配信や過去の名試合も視聴可能。

さらに、スマートフォン・PC・テレビなど複数デバイスに対応しているため、いつでもどこでも観戦を楽しめます。

2025-26シーズンの熱戦をリアルタイムで体感しましょう。

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